桃谷GoodDuck
23年5月5日オープンのリラクゼーションサロンです。もみほぐし、足つぼ、オイルトリートメントをベースに姿勢改善、美容整体などお客様に合わせた施術をしています
08/09/2025
13/05/2025
25/04/2025
「お体のつらさって、実は“痛いところだけ”が原因とは限らないんです。肩こりや腰のハリなども、実は足の疲れや背中の緊張など、全身の筋肉のつながりやバランスが関わっていることが多いんですね。
なので、部分的にサッとほぐすよりも、全身をしっかり丁寧にゆるめることで、結果的におつらいところも楽になりやすくなります。
当店では、筋肉をゆるめるだけでなく、**経穴(ツボ)を使った推拿(すいな)**という手技を取り入れていて、お体の自然な回復力を高めることも目指しています。ツボへの刺激は、施術後すぐだけでなく、2〜3日かけてじわじわと体調が整ってくるのが特徴です。
60分コースですと、どうしても深いコリまでアプローチするには少し時間が足りなくなってしまうこともありますが、90分なら深部のコリにもじんわり届く心地よい圧で、無理なくほぐしていくことができます。
リラクゼーション効果も高く、心も体もふわっと軽くなる感覚をしっかり味わっていただけると思いますので、ぜひ90分コースで全身のバランスを整えるケアを受けてみてくださいね😊
#もみほぐし #全身疲労 #肩こり解消 #自律神経を整える
#リラクゼーションサロン #癒しの時間 #体のメンテナンス
#90分コース #ご褒美ケア #心も体もリセット
#疲れた体にご褒美 #定期的に整える
23/04/2025
「寝ても疲れが取れない」そんなあなたへ。
駅から徒歩6分、都会の喧騒から少し離れた場所にある、静かな癒しの空間。
私たちのリラクゼーションサロンは、“その場しのぎのほぐし”ではなく、体が本来の状態を取り戻すきっかけを提供することを目指しています。
当店の施術は、ツボ(経穴)を的確に押さえながら、古式整体の技術をベースに用いて、縮こまった筋肉をやさしく緩め、心地よく伸ばしていくことが特徴です。
身体を深層からゆるめることで、血流が促進され、こわばっていた関節や筋肉が自由さを取り戻していきます。
この技術は、疲労感の軽減はもちろん、経穴への刺激による自己治癒力の活性化も期待でき、施術後すぐのスッキリ感に加え、数日後に「なんだか調子がいい」と感じる方も少なくありません。
特にこんな方におすすめです:
・マッサージに行っても、その時だけしか楽にならない
・運動不足で体がガチガチになっている
・ストレスで無意識に身体が緊張している
・寝ても疲れが抜けず、朝からだるさが残っている
価格は60分3.800円と、通いやすさも大切にしています。
一度の施術で、「ほぐす」以上の効果を感じていただけるよう、丁寧に向き合ってまいります。
あなた本来のコンディションを取り戻すために、まずは一度ご体験ください。
ご予約はhttps://lin.ee/FNu48pI
またはプロフィールのリンクからお願いいたします。
12/10/2023
季節の変わり目は体調を崩しやすいといわれていますが、一体なぜなのか、その原因を知って乗り切るための方法を探っていきましょう。
季節の変わり目は、朝晩の寒暖差が激しく、気圧の変化も大きい時期です。
寒暖差と気圧変動は体調不良を引き起こすきっかけになります。
特に秋口は急激に気圧が下がる台風シーズンでもあり、
「台風が来ると頭痛がする」という方もいるのではないでしょうか。
この天候による体調の変化には、自律神経が関係していると言われています。
自律神経には、昼間や活動時に作用する「交感神経」と、
夜間やリラックスしているときに働く「副交感神経」の2種類があります。
これらがうまくバランスを取って作用することで、
体温や発汗の調整、呼吸、循環、代謝などがスムーズに行われています。
しかし、寒暖差が大きくなると、体温や発汗を頻繁に調整しなければならなくなるため、
エネルギーを消耗して疲れやだるさが出てしまうのです。
また、気圧が変動すると血管が収縮したり、膨張したりしますが、
交感神経と副交感神経を切り替えて通常時の血管の状態に戻そうとします。
そのため、気圧の変化によって、交感神経が働かなければならない昼間に
副交感神経が優位に働いてしまい、仕事中や授業中に眠気や倦怠感が表れることも。
台風のような急激な気圧の変化に対しては、切り替えがうまくいかなかったり、
自律神経のバランスが乱れて対応しきれなかったりすることで、
頭痛などの症状が見られる場合もあります。
さらに、月平均の寒暖差が大きくなる9~11月は、生活に変化が起こりやすい時期。
生活リズムの変化も、自律神経の乱れや体調を崩すことの要因になっていると考えられます。
18/08/2023
内臓脂肪を落としたい人にとって
お酒は絶対さけなければいけないものではありません。
適量を守って飲めばむしろ、肝臓が元気になり
中性脂肪値や空腹時血糖値の値が改善することが、
研究で明らかになっています。
なぜ改善するかというと
肝臓がアルコールを分解するために糖を必要とするからです。
お酒を飲むことで肝臓に蓄積していた糖がエネルギーとして消費され
血糖値と内臓脂肪も減っていきます。
糖が減ることで肝臓も元気になっていくので、
お酒好きにはありがたい話ですが、ここで大事な注意点!
健康に良いのはあくまで適量の場合。
純アルコールにして男性で40g、女性で20g
この適量を守れば休刊日もいらないといわれています。
ブログ画像上記が20gの目安です。
お酒好きのぼくからするとちょっと少ないなと思ってしまいますが、
健康はかけがえないものなので意識してみてはどうでしょうか?
28/07/2023
前回はおすすめの水分の取り方と選び方をあげましたが、
今回はNGの取り方についてご紹介いたします。
健康だけでなく美容にも悪影響が・・・!
NG.1
【冷たい飲み物ばかり飲む】
腸と内臓が冷え、温めるために内臓脂肪がつきやすくなります。
代謝や体力も落ちます
NG.2
【一度に大量に水分をとる】
胃に負担がかかります。
一度に吸収できる水分量はコップ1杯程度だといわれています。
NG.3
【水代わりにコーヒー・紅茶・日本茶を飲む】
カフェインの摂りすぎになってしまうかも。
血行を悪くしたり利尿作用で脱水状態になりやすくなります。
NG.4
【アルコール】
糖質をエネルギーにするときに必要なビタミンB1を大量に消費。
エネルギーとして使われなかった糖質が脂肪に変わるため太りやすくなります。
夏の暑い時期なんで冷たいものやビールが美味しいですが、
体温にも気を付けて健康にいきたいですね
28/06/2023
反り腰とは、24個の背骨のS字カーブのうち、腰椎の前弯(腰の反り)が強くなる状態です。
仰向けで寝たときにベッドと腰の隙間に「手のひら一枚分以上の隙間がある」場合、反り腰の可能性があります。
反り腰は腰の反りが強い状態なので、腰を丸める運動を行うことで腰椎および周囲組織の柔軟性の確保が必要ですが、急にやると体もびっくりです。
まずは仙骨周辺をさすって撫でてリラックスすることを確認。
それから四つ這いで背骨を丸めたり、反らしたりする運動を行ってみてください。
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