Yoko1

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美容と健康に関する情報について発進しています!

17/02/2023

肌はどのような仕組みで成り立っているのかご存知ですか?
肌は、外側から順に表皮、真皮、皮下組織で構成されています。
真皮には、繊維状のコラーゲンやエラスチンがあり、その間をヒアルロン酸が満たすことで水分を保持しているのです。
また表皮にあるメラノサイトからはメラニン色素が生成されて、紫外線が肌の奥へと侵入するのを防いでいます。

25/01/2023

目の下にコンシーラーを塗るときの裏ワザ!
目の下のクマを隠すときに最もよくある間違いが、目の下までファンデーションを塗ることです。
じつは目の下にファンデーションを塗る必要はほとんどありません。
コンシーラーを重ねたときに厚塗り感がでるだけでなく、目の下のシワが目立ちやすくなるだけなんです。

06/10/2022

美肌へ導くためのスキンケアの基礎をおさらい!
それぞれの役割に確認してみましょう
・クレンジング…メイクを落とすことで、毛穴にメイクの油分がつまるのを防ぎます。
・洗顔…古い角質や皮脂汚れを落とし、透明感のある肌へと導きます。
・導入液…化粧水や乳液などの成分を角層へ浸透しやすくするアイテム。
・化粧水…肌に水分を与えて、うるおいのある肌へと導きます。
・美容液…美白やハリなど、美容効果を加速させるアイテム。
・乳液…肌に水分と油分を補給することでバリア機能をサポート。
・クリーム…乾燥しがちなところに塗ることでバリア機能をサポート。
・パック…肌に美容成分を浸透させたり、毛穴汚れを取り除いたりします。
化粧品ごとに役割があるので、それぞれをうまく取り入れることが大切です。

04/10/2022

季節の変わり目は、気温差や湿度の変化で肌が乾燥したり、髪がパサついたりして調子が乱れやすくなりますね。
そんなときに、保湿ケアアイテムとしてとり入れやすいのが、美容成分が豊富なオイル。
オイルには水分が外部に蒸発するのを防ぎ、うるおいを保つ効果があります。
ごく少量を肌や髪になじませるだけでうるおいをしっかりと守り、いきいきとしたツヤを与えてくれます。

02/10/2022

背中は汗をかきやすく、皮脂腺が多い箇所。
汗や皮脂による汚れだけでなく、汗の蒸散による乾燥からザラつやすくなります。
さらに、衣類の摩擦や刺激によって肌のターンオーバーが乱れ、皮脂づまりやニキビを招く原因に。
背中は手が届きづらく確認しづらいため、顔や脚のようにケアをしていない方が多いのではないでしょうか。
肌の露出が増える夏、肩や背中のザラつき、ニキビはおもったよりも目立つもの!
本格的な夏が来る前に、ザラつき肌を整え、背中ニキビを予防する対策を始めておきましょう!

01/10/2022

体型が気になる時期だけど「我慢するダイエット」はしたくないですよね。
いちばん気にする人が多いのが「カロリー」です。
1kg体重を落としたいと思ったら、だいたい摂取カロリーを7,200kcal落とせばよい計算になります。
2kg落としたいなら、その倍。
つまり、60日間で2kg(30日間で1㎏)ほど体重を落としたいなら、1日に240kcalを落とせばよいことになります。
これは「白ごはん約1杯分」に相当します。ということは夜に食べる白いごはんをなしにするだけでいいのです。
そう考えると、簡単にできそうな気がしませんか?

30/09/2022

見た目年齢が「若い人」「老けてる人」の差って?
年齢を重ねるにつれて気になる見た目年齢。外見も中身も、いつまでも若々しくいられるためには?
女性がもっとも美容面=見た目での変化を実感するのは「白髪(70.3%)」という結果になりました。
第一印象を5歳は老けて見せるといわれ、仕事柄「染めないわけにはいかない」という人も多いですね。

29/09/2022

むくみを取って簡単にスッキリ♪
「ダイエット=運動」という発想を持っている人も多いかもしれません。
基本的に運動は相当な時間を費やさなければ大きくカロリーを消費することは難しく、さらに、運動を多くすることで食欲増進やケガにつながるリスクもあります。
1週間という短い時間の中では減らせる体重には限界がありますが、「スッキリと見せること」はむくみを取ることで可能です!!

29/09/2022

付けるだけで、食欲抑制コルセットダイエット。
コルセットの引き締める働きを利用して、1日数時間着用することでダイエット効果を得ようとするものです。
「コルセット」は、ドレスを着る際に体のラインを美しく見せるために着用するものや、腰痛予防として腰回りに着用するものです。
着用すると、肋骨部分からウエストにかけて体を引き締める働きがあります。
無理なく着用し、綺麗なウエストラインを手に入れませんか?

28/09/2022

大人ニキビを防ぐためのポイントは?
思春期に多いニキビですが、大人になっても悩まされている人が少なくないようです。毛穴でのアクネ菌の増殖、角栓、赤みなどにつながる要素のひとつとしてホルモンがありますが、そのホルモンに影響するのが食事の様です。このたび乳製品と高GI食品が多い洋食をよくとっていると、ニキビができやすいという報告がありました。

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