KATA Tokyo

KATA Tokyo

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リキッドルームがつくる
新しいギャラリーでありプレゼンテーションの場
KATA

KATA(カタ)というギャラリーは、恵比寿リキッドルーム2Fにあるスペース。

アートの展示だけではなく、音も出せるスペースです。
ライブ、パーティ、ファッション展示受注会など、様々なかたちで利用することが出来ます。

着席時は60人、スタンディング時で100~150人が収容可能。
隣にはカフェが併設されており、併用すれば、さらに100名収容が可能となります。

レンタルなども相談可。ご希望の方はWEBサイトのcontactからご連絡ください。

13/05/2026

レディオヘッドのギタリストとしても活躍するエド・オブライエン、最新アルバムの制作過程を追った短編映画上映およびアルバム音源試聴会の開催が緊急決定!

来る5月22日(金)に待望のセカンド・ソロ・アルバム『ブルー・モルフォ』をリリースするエド・オブライエン。すでにアルバムから2枚のシングルが公開となっているが、この度アルバム制作秘話に触れた短編映画『Blue Morpho: The Three Act Play』の上映会が来週都内にて開催されることが急遽決定した。今年のSXSWで初公開され、ロンドン、オックスフォード、パリでも上映された同映画は、ウェールズにて撮影され、キット・モンティス監督によってエドの率直で親密な姿を描いている。

短編映画『Blue Morpho: The Three Act Play』のトレイラー:
https://youtu.be/mtMWee_CgGo?si=BGHCgQ20MHswrM3Z

なお、このイベントでは英国のスピーカー・メーカー「KEF(ケーイーエフ)」のハイエンド・スピーカーReferenceシリーズとサブ・ウーファーをご用意。
加えてアルバム試聴時には「オーディオ史100年で最も重要な製品」と称されるターンテーブル LP12やマーケットをリードするストリーミング・プレーヤー SELEKT DSM、そしてスタイリッシュなハイパワー・アンプ KLIAMX TWINなど、スコットランド・グラスゴーに生まれたLINNの実力機のセレクションによる本格的なサウンドでイベントを楽しんでもらえる内容となっている。
さらに開演までの間、会場ではオーディオ・ファンや評論家に定評のある高音質が特徴のストリーミング・サービス[Qobuz]のハイレゾ音源でエドの過去作品の音源体験もできる。

アルバム発売週の5月19日(火)に恵比寿のKATA GALLERYにて行なわれる同イベントは、先着40名限定となっているので、気になった方は早めに参加申し込みしよう!

【エド・オブライエン 短編映画『Blue Morpho: The Three Act Play』上映&アルバム試聴会】
日時:5月19日(火)19:00開場/19:30開演/21:00終演(予定)
場所:KATA GALLERY(東京都渋谷区東3-16-6 LIQUIDROOM 2F)
参加人数:先着40名(定員に達し次第、応募は締め切らさせていただきます)
参加費:無料、1ドリンク制
申し込みフォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeWDuNQ6O1orqIi0AR2Hk2qoenveVBwFxCPpBYVhF-4RGm0ew/viewform?usp=header

02/05/2026
19/04/2026

odol New Album『slow blink』Listening Party

11/04/2026

辻井くぬえ

04/04/2026

⁡ 【Time Out Cafe & Diner 17th Anniversary 『iko』】

👥
iVy(パジャマset) 、TENDOUJI、Massage Attack、Le makeup、黄倉未来、ohayoumadayarou 、ギザドド、 没 a.k.a NGS、seaketa、TOMMY(BOY) 、平川直人(Khaki)

🗓
2026年4月28日(火)

🕰
Open 23:00 / Start 23:30

🎫
・一般   ¥2,800(税込・ドリンクチャージ別)
・U-23 ¥2,000(税込・ドリンクチャージ別)

チケットぴあ ローソンチケット  e+

※未就学児童入場不可
(小学生以上入場可、ご入場される全ての方にチケット必要となります)
※枚数制限 : お一人様4枚まで 

ℹ️ INFO
LIQUIDROOM:03-5464-0800 / https://www.liquidroom.net

▼公演詳細
https://kata-gallery.net/schedule/iko_20260428

31/03/2026

2026.04.3 Fri

sen (records) Launch Party

🕰
OPEN / START 19:00

👤 LINE UP
【LIVE】Geloomy / ニシ ナオキ 
【DJ】じめ先生 / sen crew / ニシ ナオキ
出店:【SHOP】sen records shop

🎟️
https://livepocket.jp/e/senrecordslaunchparty

※別途 一般 2Drink ticket ¥1400 / U-20 2Drink ticket ¥1200 ( IDチェックあり)
未就学児童は入場不可、年齢確認必須

注意事項:
本公演は、LivePocketにて事前予約いただいたお客様を優先的にご案内いたします。
事前予約をされたお客様は、確実にご入場いただけます。なお、予約済みのお客様のご入場が完了した後、会場の状況に
応じて当日でのご入場もご案内予定です。
ただし、当日の混雑状況により入場規制がかかった場合は、事前予約のないお客様はご入場いただけない可能性がござい
ます。
あらかじめご了承ください。

🔗
https://kata-gallery.net/schedule/sen-records-launch-party-_20260403

#リキッドルーム

29/03/2026

kotoko tanka

22/03/2026

Del E.P. Del

恵比寿LIQUIDROOM 2F「KATA」にて、デルトコーデルによるリリースパーティーが開催される。レゲエ/ダブの文脈を起点に、音の残響、間、揺らぎといった要素に焦点を当て、既存のフォーマットに収まらないサウンドを展開する。重低音と空間処理によって再構築される音像は、時間感覚を歪め、聴取体験そのものを拡張していく。 本公演には、井手健介、Siguah Fangが出演。それぞれの解釈が交差し、一夜限りの音響的風景が立ち上がる。また、会場内ではVapeManiaによる出店も予定されており、音楽とともに空間全体を体験する場として構成される。

2026/04/12 SUN
OPEN / START 18:30

Ticket
Live Pocket. https://livepocket.jp/e/deltcodel_20260412
一般 : ¥2,500+2D
U23 : ¥1,500+2D
販売期間:2026/03/23(月) 12:00 〜 2026/04/11(土) 23:59

▼deltcodel
2025年春。「是非一緒にやろう」となり、Deltcodel結成。
音楽シーンに突如として現れたDeltcodelは、ジャンルの壁を飛び越え、ルールに縛られないユニット。彼らは“SpaceDubRock”という旗を堂々と掲げ、そのサウンドはサイケデリックな質感と深く海のようなベースラインが衝突する、地球外からの音の侵略。日常の枠を超えた世界へ、リスナーを引き込む。
彼らの音の中核にあるのは、“仁”と呼ばれる伝説のアナログ・エフェクトマシン。実際のDubWiserユニットでもあるこのハードウェアは、単に音を加工するのではなく、音に命を吹き込む。うねるエコーと没入感のあるリバーブが、楽曲を生き物のように変貌させる。ライブはまさに儀式。音がリアルタイムで彫刻され、ビートに合わせて空間が歪む。ボーカルは地球に根ざし、ギターは火星の空を漂い、ベースは木星の重力で震え、ドラムは土星のリングにリズムを刻む。仁の異次元的なテクスチャーが重なることで、彼らの音楽はジャンルも惑星も、次元すらも超えていく。
ライブでのDeltcodelは、もはやバンドではない——それは宇宙船。そしてショーとは、旅。境界はない。重力もない。ただひたすら、時間と空間を突き抜ける音の探査へ。 耳を開け。宇宙を聴け。Deltcodel、ここに降臨。

▼井手健介
Kensuke Ide
​​​​1984年宮崎県生まれ、東京都在住。
音楽家。吉祥寺バウスシアターの館員として爆音映画祭等の運営に関わる傍ら、2012年より「井手健介と母船」のライヴ活動を開始。さまざまなミュージシャンと演奏を共にする。
バウスシアター解体後、アルバムレコーディングを開始。2015年、1stアルバム『井手健介と母船』、2017年に12インチ・EP『おてもやん・イサーン』をリリース。2020年、石原洋サウンドプロデュース、中村宗一郎レコーディングエンジニアのタッグにより制作された、架空の人物をコンセプトとした2ndアルバム『Contact From Exne Kedy And The Poltergeists(エクスネ・ケディと騒がしい幽霊からのコンタクト)』をリリース、2021年には幻のライブ・アルバム『Strolling Planet ’74』を発表。
その他、楽曲提供、エッセイの執筆、MV映像監督を行うなど幅広く活動している。
アッセンブリッジ・ナゴヤでは、2020年に『井手健介とモームとNUCO』、『The Lonely Surfer』の2つのライブを開催した。
▼Siguah Fang
フィールドレコードな民族音楽からアンダーグラウンドなブラックメタルまで幅広く音楽を好むIllustrator/YOTS(ヨツ)としても活動するDrummerのRyotaが夜に観る夢に魅せられ、15年以上貯め続けた夢日記から着想して産まれた謎国籍音楽をアウトプットするインストバンド。怒涛のお祭りアフロビートバンド・アジャテのベーシストキクリン、Keyに多方面で活躍中のNobuhiroTakamoto、Saxに自身のバンドMinami Quintetやアフロシーンでも引くて数多の石渡みなみ、近々ではGtに素敵チルポップユニットDelicious Grapefruits MoonからYano Seijiを迎えて活動中。
Dr: Ryota a.k.a YOTS
Gt:Yano Seiji (Derisious Grapefruits moon)
Ba:キクリン(ajate)
Key:NobuhiroTakamoto
Sax:石渡みなみ

21/03/2026

Tasty

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